2017年1月28日土曜日

初アワード eJAPAN

eJAPANはeQSL独自のアワードで、日本の10エリアのアマチュア局と交信すれば得られる。

申請も簡単、アワードのページでボタンをクリクするだけ。

承認されると連絡メールが来る。

後は、アワードを表示させてプリントアウト。 

額などに入れて飾る。

アワードは無料だがブロンズ会員以上の資格が必要。

99ドルで盾がもらえるようだが、高すぎ。

とりあえず、画像としてパソコンに保存。 ブログに表示することにする。


2017年1月27日金曜日

初めての架空請求メール

以前キャリアメールを使っていたときは、迷惑メールが大量に来ていた。
それで、メールはSMSとgmailのみにした。
おかげで、携帯に迷惑メールが来なくなっていたが、先日SMSで架空請求メールが突然舞い込んできた。
適当に番号打ってメールしているのか、電話番号データが渡っているのか?
ちょっと気持ち悪くなった。
本日中に連絡しないと法的手段にでるらしい。
ほっといたら本当に裁判になるのか楽しみです。
電話番号で検索したら、詐欺師グループの電話番号のようです。 10万円から20万円ぐらい振り込んだ人がいるらしいです。
メールとか電話でお金の話はすべて詐欺です。 ほっときましょう。

2017年1月25日水曜日

初エアメール

Logbook of The World (LoTW)を使えるようにするためには、登録と認証が必要なようで、これがかなり面倒。
TQSLをインストール後、氏名など必要事項を送信して局免と運転免許証のコピーを郵送。
メールに画像添付でいいような気がしますが。
海外へ郵便送ったことがないので、ネットで検索すると、航空書簡が安くてFB(90円)。
早速郵便局で2枚買ってきました。(1枚は予備)

はがきの封書バージョンで、表面に90円切手が印刷されていて、25gまでなら、中に文書や写真をいれることができる。


JT-65-HF-HB9HQXのインストール

CQ誌2月号のJT65-HF-HB9HQXの記事を参考にしてインストールしてみた。

JT65-HFを使っていて不便に思っていたことが解消されておりFBである。

以下列記すると、
  1. 自局が送信したことが表示される。  CQ JE6RKN PM53 など
  2. JT65で交信済みの局や他バンドで交信済みの局が色分け表示される。
  3. OmniRig.exeをインストールすると、周波数を変更すると、リグの周波数も変更される。
  4. ログの編集、eQSLやLoTWへのadifファイル変換ができる。
  5. ウォーターフォールにコールサインが表示される。 
  6. ログ記録した時に同時にeQSLへ交信データー送信ができるらしい。

eQSLへの自動データー送信はまだできていない。 原因は不明。


2017年1月20日金曜日

モーニング味噌汁

マルコメさんとモーニング娘。17がコラボ。

3月下旬に全国のコンビニなどで発売予定。

CDもリリースされるらしい。

発売されたら、小田師匠バージョンと13期新メンバーバージョンは必ず買います。

今回、髪型が全員似た感じ。 故意に揃えたのかな?




 歌



インタビュウ―




2017年1月18日水曜日

eQSLのブロンズ会員にアップグレイド

eQSLを10ヶ月程利用して、使えそうなので、12ドル (約1400円) ペイパルで支払って、ブロンズ会員に昇格。

これでQSLカードでオリジナル画像が使用できる。

とりあえず、現在のシャックの写真で、作ってみました。


集計してみたら 、AJDまで後5エリア1局で完成。

四国とはまだ交信ありません。

1月2日はQSOパーティに参加。 12年続ける予定。

eQSL独自のアワードもあり、集計もウェブ上でできる。 簡単そう。

eQSLのカードでもJARLにアワード申請できるようなので、今年はアワードに挑戦しようと思います。

2017年1月1日日曜日

謹賀新年

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願い致します

初日の出見てきました

大牟田の甘木山にて


2016年12月27日火曜日

UV-5R, UV-5RE 変更申請手続き完了

やっときました。
UV-5R, UV-5RE の変更申請手続き完了通知と免許証票2枚。
11月21日にTSSに申請書類を郵送したので、約5週間程かかりました。

中華ハンディ機
ネットで2700円から5000円ぐらいの値段で売られている。
技適機種じゃないので、合法機として使用するには、TSS認証を受ける必要がある。
周波数をアマチュアバンドに制限して、書き換えられないように改造したことを説明した文書と証拠の写真を添付し、無線局変更届等必要書類ともにTSSへ郵送。
書類に不備があるとTSSから連絡があるので、その指示に従って、追加資料をメール。
当局の場合、送信系統図を送付せよ、周波数を書き戻されないように措置せよというお達し。
 
TSSの料金が3000円なので、1機あたり1500円かかったから、約5500円☓2機で11000円で無線機2機調達できたことになる。

今回、あまりにも安かったので興味本位で購入。ネットで検索すると合法機として使用可能とわかり、チャレンジしてみました。

気になる性能や耐久性については、またレポートします。

1機は外出用、もう1機は屋内でワッチ用にする予定。

2016年12月26日月曜日

解約届郵送

NHKの放送受信契約解約届がやっと到着。
電話して8日目。 契約はスピーディーだが解約はスローのようです。

解約届の用紙から判明したこと。
以下5つのうち1つクリアできればよいようです。

  1. 受信機を撤去した。(要廃棄方法の記入)
  2. 受信機が故障した。(要故障の状況記入)
  3. 受信機を譲渡した。(要譲渡先の記入)
  4. アンテナを撤去した。(要受信方法の切り替えの有無の記入)
  5. ケーブルテレビを退会した。(受信方法の切り替えの有無の記入)

当局の場合は2の故障で、状況を記入して、サインと押印して投函してきました。
念のため、記入した届け出用紙を写真と動画で撮影し、更にコピー。
証拠として保存しておかないと、10年後に請求書が~~~ ┐(´~`;)┌
なんてことがあるのがNHKだそうです。

これで終わりではありません。
解約はかなり厳しくチェックするようです。 
契約は簡単、解約は困難。 それがNHK。  (@_@;)

次の条件がかなりくせもの。

届出事項に該当する事実を確認できたときは、解約されたものとして取り扱う。

ということは、NHKの人が来て故障状況を確認して始めて解約が成立のようです。
裏を返せばNHKの人が確認に来なければ、契約状態が継続されるということ。
恐るべきNHK! (@_@)
当局の場合はどうなることやら。
皆さん 契約は任意です。 罰則もありません。
最初からかかわらない方がよいですよ。

2016年12月23日金曜日

Happy Hacking Keyboard Lite2

英語配列 USBキーボード ブラック PD-KB200B/U 
HHKをアマゾンで購入しました。LITE2これで3台目。
 ノートパソコンのキーボードは薄いので打ちにくい。
   やっぱり慣れたのがいいですね。
   今回はUSB接続のもの、流石にプロフェッショナルは高いのでLITE2をポチり。
   このキーボードのいいところは、
  1.  コントロールキーがAキーの左にあり小指で押しやすいこと
  2.  コンパクトであること。
  3.  背面の設定スイッチにより、制御キーの割当等のカスタマイズを行うことができること。
テンキーがないので、数字を多く打つ人には不向きかも。

ブラインドタッチがしたくなるキーボードです。


2016年12月20日火曜日

WEBで合格発表

日本無線協会のサイトで合格者の受験番号がアップされました。
転記ミス等なかったようです。
受験番号 4740104 発見!!
15名合格。 約50名程度受験していたような。  合格率低そうです。

2016年12月18日日曜日

さくら師匠の「ウソつきあんた」

12月12日 モーニング娘。16武道館公演 『MY VISION』の1曲 「ウソつきあんた」
初期メンバーのアルバムの中の楽曲らしい。
急上昇ランキングに入ったらしく、12日にアップされて、現在約9万回再生。
小生も何度もリピートしてしまった。
もちろん、削除される前にしっかりダウンロード。
小田師匠のソロアルバムがリリースされたら、買いますけどね。
アップフロントさん検討してください。 


2016年12月17日土曜日

2回目の従事者免許申請

昨年の12月に初申請して、1年後にまた申請するとは思ってもいませんでした。

昨年同様、総務省の電波利用ホームページから申請書をダウンロードして印刷。

合格日と提出日以外の必要事項を記入。

後は合格通知が来たら、申請書に提出日と合格日を記入し、1750円収入印紙を貼付して、返信用封筒とともに九州総合通信局に郵送するだけ。

免許証が到着するのが1月半ばなので、それまでに空中線の準備。

100W機を購入したので、移動しない局で新たに免許状を申請する予定。



2016年12月16日金曜日

NHK受信料契約の解約

UTUBEは見るがテレビをあまり見ないようになって5年くらいになる。
 
購入して11年目のTVが壊れたので、NHKの解約をしようと思い、NHKの受信料のサイトをチェック。

契約はネットで出来るようだが解約の説明がない。

実は、NHK受信規約の第9条に解約の規定が書かれている。

簡単には解約させないようにしているようです。

ネットで解約について検索すると、すんなりと解約できた場合もあれば、手こずる場合もあるようです。

電話する前に、色々調べてみました。 

NHKが受信契約を求める根拠は放送法第64条にかかれています。

協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない。ただし、放送の受信を目的としない受信設備又はラジオ放送若しくは多重放送に限り受信することのできる受信設備のみを設置した者については、この限りでない。
 
   NHKが受信できれば契約は義務だが、支払いの義務はかかれていません。

  違反した場合の罰則もありません。 逮捕もされません。
 
  つまり努力義務程度。 
 
  NHKを応援したくない人は契約しなくてもOK。 

  但し、明らかにNHKを受信している場合は裁判になることもあるようです。

  契約した場合は、総務大臣が認可した放送受信規約に従って、受信料の支払い義務が発生する。

  放送法64条とNHK受信規約第9条を読むと、明らかに解約できると確信して、NHKふれあいセンターに電話。

  TVが故障したこと、修理する意志がないこと、携帯やPCやナビでTVが見れないことを確認されて、すんなりと解約届けを送ってくれることに。
 
  もめるかもしれないと思っていたので、拍子抜け。
 
   安心はできません。
 
   受信規約の第9条3項に次のような記載があります。

NHKは、第1項の届け出の内容に虚偽があることが判明した場合、届け出時に遡り、放送受信契約は解約されないものとすることができる。

本当にNHKの放送を受信することの出来る受信設備がないので、NHKの担当者が来ても大丈夫ですがね。

2016年12月6日火曜日

1アマ受験結果

12月3日(土)の1アマ無線従事者国家試験の解答速報がQCQのサイトで出てたので採点。

法規は最後の問題で1問ミスで149点。

工学は新問題3問のうち2問が不正解で、マイナス10点で140点。

転記ミス等なければ間違いなく合格でしょう。 一安心です。

これから受験される方へのアドバイス。

法規は過去問を解いて、関係条文を暗記。 

全文暗記までする必要はない。 内容とキーワードを把握すればOK。

問題によっては、何々は第何条の第何項に記載があると把握してないと解けない問題もあるので注意。

自分はボイスレコーダーに頻出条文を録音して、家事をしながら聞いて覚えた。

条文暗記と並行して過去問を5から7年分ぐらい解いて、解けない問題がなくなるまで繰り返せば、すぐに合格点を越えになると思う。


工学

新問題が1、2問と過去に出題された問題が出るので、過去問を暗記すれば、130点はとれる。

計算問題が7から9問でるので、これができないと合格点超えはきびしい。

公式に数値を代入して計算すればすむ問題は確実に公式を暗記。

応用問題(先ずAを求めて、次にAを使ってBを求めるような問題)は、参考書の解き方を読みながら自分でも計算して流れをつかむ。 

参考書では基礎から丁寧に説明してあるので、かなり複雑だが、計算自体は簡単なものもあるので、自分で簡略化して覚えると良い。

計算問題以外はだいたい同じ問題が出るのひたすら何度も解いて答えを暗記する。

自分は過去17年分51回の問題を解いて、間違った問題はカードに転記して暇なときに見て覚えた。